川崎市の雨漏り修理 屋根修理 雨漏り調査 水漏れ修理  でお困りの時は「 川崎水漏れ・雨漏り修理センター 」にご相談ください。

運営元 アースホーム合同会社
川崎水漏れ・雨漏り修理センタ

[本 社]
神奈川県横浜市中区末吉町4-89-2
[営業所]
神奈川県川崎市川崎区渡田1-17-12
神奈川県川崎市多摩区生田4-11-8

 

0120-043-577

営業時間

9:00~18:00

お気軽にお問合せください

雨漏り事例 川崎市

出窓からの雨漏り 川崎市川崎区

室内の雨漏り状況

雨漏れ場所外部の状況

室内赤外線画像

外壁からの雨漏りだと考えられます。

川崎市 川崎区

トタン屋根(瓦棒屋根)の雨漏り 川崎市宮前区

トタン屋根全体の状況

雨漏れ場所外部の状況

雨漏りの原因

屋根材の劣化による腐食での雨漏りだと考えられます。

川崎市宮前区

瓦屋根からの雨漏り 川崎市多摩区

瓦屋根の状況

瓦屋根の棟瓦の状況

三日月漆喰の状況

三日月漆喰の盛り上がりによる雨漏りだと考えられます。

川崎市多摩区

笠木からの雨漏り 川崎市多摩区

2階ベランダ下下部
雨漏り部分

上部の笠木

笠木拡大

雨漏りは2階下部です。

確認すると上部の笠木板金の劣化でした。

川崎市多摩区

屋根からの雨漏り屋根裏確認 川崎市宮前区

屋根雨漏り部分

屋根

屋根裏

屋根の確認をすると

屋根からの雨漏りでした。

川崎市宮前区

スレート・カラーベスト屋根からの雨漏り 川崎市多摩区

屋根雨漏り部分

屋根

屋根裏

屋根の確認をすると

屋根からの雨漏りでした。

川崎市多摩区

3階建てビルの屋上防水からの雨漏り 川崎市宮前区

室内雨漏り部分

屋上防水

雨漏り原因部分

 

屋上防水からの雨漏りでした。

川崎市宮前区

外壁クラックからの雨漏り 川崎市麻生区

家屋の状況

雨漏り部分の状況

赤外線画像

外壁のクラックによる雨漏りだと考えられます。

川崎市麻生区

トタン屋根からの雨漏り 川崎市川崎区

室内雨漏り場所

雨漏り部分の屋根状況

屋根の雨漏り箇所

トタン雨受板金と排水口の間の劣化による雨漏りだと考えられます。

川崎市川崎区

カラーベスト(コロニアル)屋根からの雨漏り 川崎市宮前区

屋根裏の状況

雨漏り部分の屋根状況

屋根面詳細

塗装時の縁切り不足による屋根材からの雨漏りだと考えられます。

川崎市宮前区

外壁ガ原因の雨漏り 川崎市川崎区

外壁の状況

外壁クラック状況

室内雨漏り箇所

外壁のクラックからの雨漏りだと考えられます。

川崎市川崎区

店舗ビル 外壁からの雨漏り 川崎市川崎区

室内雨漏り場所

天井裏

雨漏り外壁部分

古い建物で店舗なので

いろんな雨漏り要素があります。

屋根(セメント瓦)からの雨漏り 川崎市中原区

かなり古いセメント瓦の屋根です。

完全に雨漏りを止めるには、屋根の葺き替えが必要です。

川崎市宮前区

玄関ポーチからの雨漏り 川崎市中原区

玄関ポーチの雨漏りです。

散水テストを行うと、平面からの雨漏りでした。

防水工事が必要です。

川崎市宮前区

屋上からの雨漏り 宮前区

川崎市宮前区です。

屋上の防水の劣化による雨漏りです。

屋上からの雨漏り 宮前区

川崎市宮前区です。

屋上の防水の劣化による雨漏りです。

半地下 2階が入り口の外構からの雨漏り 川崎市宮前区

天井上スラブ

雨漏り直上部分

川崎市宮前区です。

散水テストで平らな面から甚割雨漏りしています。

ベランダ防水とサッシからの雨漏り 宮前区

川崎市宮前区です。

防水の劣化による雨漏りです。

サンルーム支柱からの雨漏り 川崎市多摩区

川崎市多摩区です。

サンルームの支柱が雨樋のような役割となり雨漏りしています。

屋上天窓周りからの雨漏り 宮前区

川崎市宮前区です。

天窓周りのコンクリと部分の防止劣化による雨漏りです。

屋根面に大きな異常のない雨漏り 川崎市幸区

川崎市幸区です。

この下の2階天井押入れ付近が、雨でにじんでいます。

勾配が緩く、屋根材の劣化で、毛細管現象によって雨水が吸いあがっての雨漏りだと考えれます。

葺き替えが必要です。

詳細はこちらをクリック

屋上からの雨漏り 川崎市川崎区

川崎市川崎区です。

この下の天井付近が、雨でにじんでいます。

防水の上に塗装しており、防水は既に効いておらず、塗装でのみ防水していたものが

塗装の劣化で雨漏りしています。

防水工事が必要です。

外壁破風が原因の雨漏り 川崎市川崎区

川崎市川崎区です。

この下の天井付近が、雨でにじんでいます。

防水の上に塗装しており、防水は既に効いておらず、塗装でのみ防水していたものが

塗装の劣化で雨漏りしています。

防水工事が必要です。

金属雨樋からの雨漏り

川崎市宮前区です。

シーリング程度で雨漏りは止まります。

金属雨樋からの雨漏り

川崎市幸区です。

金属雨樋全体の板金工事が必要です。

壁と屋根の絡みが出てきますので、工事範囲は広いです。

アルミベランダと外壁の間からの雨漏り

川崎市宮前区です。

アルミベランダの支柱と外壁の間に腐れがありそこから雨漏りしています。

金属雨樋からの雨漏り

川崎市宮前区です。

シーリング程度で雨漏りは止まります。

塗装時の縁切り不足による屋根面からの雨漏り

川崎市宮前区です。

シーリング程度で雨漏りは止まります。

塗装時の縁切り不足による屋根面からの雨漏り

川崎市麻生区です。

勾配も緩く縁切りがされていません。

コロニアル屋根(カラーベスト)縁切り不足による雨漏り

室内壁状況

赤外線画像
シミ部分に温度差があり雨漏りがわかります。
 

天井シミ

川崎市麻生区です。

この上の屋根の状況↓

屋根の状況

屋根の赤外線画像
雪止めの金属部分以外にも青色が出ていて雨水の滞留があると考えれます。

屋根の塗装時に縁切りがされていないので、雨漏りしても不思議ではありません。

コロニアルの屋根の場合、まずは縁切りを確認しましょう!!!

サッシの上からの雨漏り 防水の劣化

室内雨漏り箇所

雨漏り箇所上部の防水状況

防水が剥離しています。

川崎市川崎区です。

シーリング程度で雨漏りは止まりますガ

防水をやり直した方が長持ちします。

ベランダ雨漏り 戸袋の裏側からの雨漏り

雨漏り箇所

防水状況

防水が上手く施工されていません。

東京都大田区です。

木製の戸袋の場合、建築当初はそこまで防水が施工されていますが、劣化して戸袋がある状況で防水しても、狭いので良い施工ができません。戸袋の下は解体して防水することをお勧めします。

増築した小屋根の劣化・腐食による雨漏り 東京都大田区

室内雨漏り箇所

雨漏り箇所 赤外線画像

腐食して板金が取れて、下地も腐食しています。

東京都大田区です。

すべて解体してやり直すか、部分でしのぐか、どちらかです。

外壁タイル面からの雨漏り 

室内雨漏り箇所

雨漏り箇所裏の外壁タイル状況

外壁タイル上部の状況

川崎市 幸区です。

築3年で雨漏りしており、建築を施工した会社が既に無いとのことで雨漏り調査しました。

タイル面、窓サッシのシーリングの施工不良であると思われます。

まだ地区が浅いので、この1面の施工をします。

金属部分腐食による雨漏り 

全体状況

腐食部分

腐食により穴が開いています。

川崎市 幸区です。

ベランダが金属屋根みたいな状況になっていて、腐食により穴が開いて雨漏りしていました。

折板屋根の取付ねじの劣化による雨漏り 

折板屋根の取付ねじの劣化による雨漏り

折板屋根の状況

折板屋根取付ねじ部分

雨漏り原因

折板屋根の取付ねじが錆びて雨漏りしています。

なぜ上記の原因かとわかるかと言いますと、下記の赤外線画像で理解できます。

室内可視画像

赤外線画像

可視画像で、シミになっている部分だけが、赤外線画像で赤くなっています。

本来は、水分があると低温である青になりますが、屋根が折板屋根で熱が伝わりやすく

水分がある部分だけの温度が上がり、高温の赤になっているから雨漏りだとわかります

。またこれがいろんな場所にあるので、ねじが原因です。

瓦屋根の棟からの雨漏り 

室内雨漏り状況

屋根裏部分

瓦屋根の棟の状況

川崎市 宮前区です。

屋根裏の状況から、短い棟の部分からの雨漏りなのがわかります。

サンルーム支柱からの雨漏り 

室内雨漏り状況

屋根裏部分

サンルーム支柱の状況

川崎市 多摩区です。

いろんな業者に見てもらいだめだったのでというご連絡でした。

外部はいろいろ修理しており原因不明」といわれましたが

支柱が雨樋のように雨水を運んできていました。

外壁・階段支柱からの雨漏り 

室内雨漏り状況

サッシ外壁部分

外壁のクラックの状況

川崎市 川崎区です。

目視では

外壁クラックまたは、鉄部階段の外壁とのつなぎ目からの雨漏りであると思われます。

外壁・防水複数の原因があると思われる雨漏り 

室内雨漏り状況

雨漏り上部外壁・防水部分

外壁のクラックの状況

川崎市 幸区です。

目視では

外壁クラックまたは、防水からの雨漏りであると思われます。

ベランダの排水溝の詰まりが原因であると思われる雨漏り 

室内雨漏り状況

雨漏り上部ベランダ防水

ベランダ排水溝の状況

川崎市 幸区です。

目視では

防水からの雨漏りであると思われます。

外壁が原因の雨漏り コンクリート打ちっぱなし

室内雨漏り状況

外壁の状況

外壁の状況

室内も外壁も、コンクリート打ちっぱなしです。

外壁が原因です。

 

笠木板金が原因の雨漏り

室内雨漏り状況

笠木板金の状況

建物の状況

笠木板金が原因です。

 

木製屋根が原因の雨漏り

屋根状況

屋根の状況

屋根の状況

川崎市幸区です。

屋根としての下地はありますが、屋根材が木でできていて、木が劣化して雨漏りしています。

 

谷樋の状態の不良が雨漏り原因の雨漏り ビル屋上 川崎市

屋根状況

谷樋状況

谷樋状況

川崎市幸区です。

ビルの屋上で、隣のビルと接近しており、軒先の谷樋が狭く大量の雨が降ると

屋根面に水が回っています。

 

瓦屋根の三日月漆喰の劣化による雨漏り 川崎市

屋根状況

三日月漆喰状態

落ちている瓦

川崎市幸区です。

瓦屋根で三日月漆喰が傷んで無くなって、瓦も落ちており、土が出ていて

雨漏りしています。

折板屋根の屋根材のつなぎ目から雨漏り 川崎市

屋根状況

折板屋根のつなぎ目

繋ぎ目じゃない部分

川崎市麻生区です。

豪雨時に雨漏りしました。

屋根を見ると大きな異常はないですが、折板屋根の屋根材のつなぎ目が足で踏むと

少し浮いていました。

普通の雨では大丈夫ですが、強い雨だと雨水が侵入するようです。

板金谷樋の溢れによる雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

谷樋のある屋根部分

谷樋

川崎市幸区です。

豪雨時に谷樋の溢れにより雨漏りしました。

普通の雨では大丈夫ですが、強い雨だと雨水が侵入するようです。

樋の溢れによる雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

谷樋の排水部分

害日の集水桝

川崎市幸区です。

樋の溢れにより雨漏りしました。

普通の雨では大丈夫ですが、強い雨だと雨水が侵入するようです。

谷樋の排水が雨漏り箇所の上を通って、外の集水桝に入っています。

その間で詰まりか配管の割れなどがありそうです。

屋上防水の排水ドレインによる雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

赤外線画像
青い部分が温度が低いので
濡れている状態です。

雨漏り場所上部の屋上排水

川崎市幸区です。

豪雨時ににより雨漏りしました。

排水口は屋上などの陸屋根だと、どうしてもネックになります。

このケースは非常に多いです。

U瓦の屋根からの雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

赤外線画像
青い部分が温度が低いので
濡れている状態です。

雨漏り場所上部の屋根状態

川崎市幸区です。

豪雨時ににより雨漏りしました。

屋根材自体がこんな状態でした。ちょっとした雨なら大丈夫かもしれませんが

大量の雨だと雨漏りします。

定期的にお屋根点検しましょう。

屋根の天窓からの雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

赤外線画像
青い部分が温度が低いので
濡れている状態です。

雨漏り場所上部の屋根状態

川崎市幸区です。

天窓から雨漏りしています。

屋根の勾配がきつくて屋根の上れないので、雨漏り場所の特定ができません。

窓面か屋根面か

調査だけでも足場が必要です。

定期的にお屋根点検しましょう。

瓦屋根からの雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

屋根状態

瓦の浮いてる部分

室内天井に雨漏りしています。

大雨の時に雨漏りしているので、目視では棟の瓦と瓦の浮いている部分の両方に

雨漏り原因があります。

棟の積み直しと、瓦の隙間の処理が必要です。

定期的にお屋根点検しましょう。

ビルの外壁の梁上の場所からの雨漏り  川崎市

室内雨漏り状況

すぐ上の状況

上部の防水状況

室内天井に雨漏りしています。

古いビルで階高が高いので、足場だけでかなりの金額になります。

ただ状況を見て防水ではなく、看板からの雨水がすぐ上部に入り込んでいると考えれます。

ベランダの雨漏り 壁も腐ってきています。  川崎市

ベランダの状況

室内天井にかなり前から雨漏りしています。

防水もかなり傷んでいますが、立上りの部分が腐っていて雨がそのまま入る状態です。

ここまで放置すると、ベランダの解体も必要になってきます。

雨漏りや異変に気づいたら業者に確認してもらってください。

4階建て鉄骨造 1階に湧き出すような雨漏り  川崎市

1階 室内雨漏り場所

雨漏り場所上部の状態

2階の防水状態

室内床から湧き出すように雨漏りしています。

鉄骨造なので鉄骨伝いに雨水が伝い床から出ているものと思われます。

少量の雨では雨漏りしていないので、防水とサッシ面の絡みからの雨漏りであると考えられます。

スレート屋根からの雨漏り  川崎市

1階 室内雨漏り場所

雨漏り場所上部の屋根状態

谷板金付近状態

室内の柱部分から雨漏りしています。

上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

屋根に上って確認すると、谷板金部分の劣化と縁切り不足による屋根面からの雨漏りと

2つの原因が考えれます。

どちらが原因にしてもある程度の広さの張替が必要になります。

コロニアル屋根からの雨漏り  川崎市

1階 室内雨漏り場所
天井裏

雨漏り場所上部の屋根状態

雨漏り原因
屋根塗装時の縁切り不足

室内の天井から雨漏りしています。

屋根裏を確認すると、かなりの量雨漏りしているのがわかります。

上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

屋根に上って確認すると、2か月前に屋根を塗装しており、雨漏り原因は、縁切り不足が考えれます。

最低でも、ある程度の広さの屋根張替が必要になります。

瓦屋根 漆喰劣化 瓦抜け落ち からの雨漏り  川崎市

1階 室内雨漏り場所
天井裏

雨漏り場所上部の屋根状態

雨漏り原因
屋根塗装時の縁切り不足

室内の天井から雨漏りしています。

屋根裏を確認すると、かなりの量雨漏りしているのがわかります。

上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

漆喰が部分的になくなっており、一部瓦も抜け落ちています。

屋根からの雨漏り コロニアル屋根 勾配緩い  川崎市

2階 室内雨漏り場所
天井

雨漏り場所 赤外線画像

雨漏り屋根面
白いノートが雨漏り箇所上部です。

室内の天井から雨漏りしています。

屋根裏を確認出来ませんでしたが、上部は屋根ですので、屋根からの雨漏りと思われます。

勾配が緩く屋根材を上って雨漏りしていると考えられます。

部分改修か、屋根葺き替えが必要です。

ですが、屋根の傷みを考えると全体の葺き替えをした方がよいです。

屋根材の規定勾配を超えてるための雨漏り  川崎市

2階 室内雨漏り場所
天井

雨漏り場所 上部の屋根

左の屋根の上の屋根
雨漏り原因

室内の天井から雨漏りしています。

築が10年ちょっとしか経ってなく、外壁も屋根も異常ありません。

ただ、右の写真の屋根の勾配がないので、屋根材の選択ミスであると考えられます。

横葺きの屋根でこの勾配が大丈夫な屋根材はありません。

設計ミスであると考えられます。

トタン屋根材が傷んで穴が開いている雨漏り 川崎市

一番雨漏りがひどい場所の
上部屋根部分

雨漏り箇所 屋根面

屋根面

室内の天井3箇所から雨漏りしています。

屋根材のトタン事態が傷んでいて、穴がア開いているところをシーリングでふさいでいて

下地も腐っているので、屋根の葺き替えと下地の補修が必要です。

ですが費用をかけたくないとのことなので、部分的に今の屋根の上に屋根をカバーする工事を

ご提案しました。

天窓下からの雨漏り 原因は屋根の谷板金 川崎市

室内雨漏り場所

室内雨漏り場所
赤外線画像

雨漏り原因屋根面
谷板金からの雨漏りです。

天窓下の玄関扉からの雨漏りです。

場所からすると天窓からの雨漏りのようでしたが、屋根面を確認すると

谷板金の下が濡れており、谷板金からの雨漏りであると考えられます。

この屋根材は現在製造されてなく、部分修理ができません。

最低でも1面の葺き替えが必要です。

1階天井からの雨漏り 原因は屋根のケラバ板金 低価格応急修理 川崎市

室内雨漏り場所

雨漏り場所 上部の屋根状態
雨漏り原因 ケラバ板金の不良

雨漏り原因屋根面
応急処置

1階の天井にシミがあり、雨漏り修理依頼でした。

上部を確認すると、屋根の板金が古くなって、釘が効いてなく浮いている状態でした。

しばらくもてばよいとのことでしたので、防水ブチルテープで応急修理しました。

応急修理でも何年かは持ちます。

この程度なら1万円前後です。

1階からの雨漏り 原因は屋根の棟板金のめくれ 川崎市

棟板金のめくれ

雨漏り原因 棟板金のめくれ

屋根面
 

1階の天井にシミがあり、雨漏り修理依頼でした。

確認すると、3階の屋根の棟板金が古くなって、釘が効いてなく完全にめくれている状態でした。

1階からの雨漏り 原因は屋根の剥がれ 川崎市

屋根状態

雨漏り原因 雨漏り上部の屋根状態

屋根下地が傷んでいて、手で持ち上がります。
 

コロニアル屋根の屋根材の状態が悪く、下地が効いてなく、手で持ち上がるk状態でした。

かなり出ていました。

状態が悪い1面の屋根を部分修理しました。

川崎市川崎区です。

扉サッシと防水面の劣化による雨漏り 川崎市

室内雨漏り箇所

 雨漏り上部の室内状態

雨漏り原因 防水、サッシ面
 

室内天井にに雨漏りしています。

防水面とサッシの絡み部分が劣化して雨水が侵入して浮いています。

川崎市幸区です。

スレート屋根に瓦の棟 下り棟が原因の雨漏り 川崎市

室内2階屋根裏雨漏り箇所

 雨漏り上部の屋根状態

雨漏り原因 棟と下り棟

2階の部屋から雨漏りしています。

屋根を見ると棟が洗面と瓦で下り棟の部分の雨仕舞がよくありません。

屋根葺き替えが一番ですが、部分修理だとかなり無理をしないと雨仕舞いが難しいです。

川崎市幸区です。

3階ベランダから内壁の中を通って1階の押入れに雨漏り 川崎市

室内2階雨漏り箇所

 雨漏り上部の防水、水切り状態状態

防水状態

1階の真ん中の押入れ部分から雨漏りしていました。

普通に考えタラ上部は洋室で雨漏りの原因はないはずですが、上部の2階の部屋にもシミが

アリ、赤外線画像でも水分による温度差がありました。お客様は、2階部分のこの雨シミには

気づいていませんでした。

この上部が真ん中の写真でこの部分が雨漏り原因であると考えられます。

ここから、部屋の間の壁を通って1階まで雨水が来ている状態です。

防水の施工が最善です。

川崎市中原区です。

サイディング壁の窓のサッシ上部から雨漏り 火災保険適用 川崎市

外壁

 雨漏り箇所の窓の周り

雨漏り原因 
シーリングもよくありませんが
サイディングの壁に穴が開いています。

1階の窓のサッシ上部から雨漏りしています。

サイディングの目地が横目地なので劣化があると雨漏りしやすいです。

また風などで何か飛んで当たってしまったのか、サイディングに穴もあり

両方の原因で雨漏りしています。経年劣化だけでは穴は開かないので、保険の適用も

ご提案しました。(火災保険の風災)

サイディングの張替または塗装が必要です。

川崎市幸区です。

5階建てビルの最上階の雨漏り 屋上原因川崎市

室内雨漏り場所
数か所あります

 屋上状態

屋上状態

5階建ての5階部分の数か所から雨漏りしています。

防水は見た目はさほど悪くはないですが、防水からの雨漏りであると考えられます。

川崎市幸区です。

陸屋根 屋上 1戸建て 防水原因の雨漏り 川崎市

室内雨漏り場所
数か所あります

 屋上状態

屋上防水状態

コンクリートパネルの住宅で、サッシ上部からの雨漏りでの依頼でした。

屋上防水を確認すると30年経っており、下地のクロスなどが見えていて

防水の劣化による雨漏りです。

防水のやり替えが必要です。

川崎市幸区です。

戸建てサッシからの雨漏り 外壁原因の雨漏り 川崎市

室内雨漏り場所
2か所あります

 屋上状態

屋上防水状態

形状が複雑な一戸建てで、屋上の防水も傷んでいますが、今回のサッシ回りの雨漏りは

外壁が原因の雨漏りになります。

ですが防水もれかが激しく時間の問題ですので、防水のご提案も致しました。

川崎市幸区です。

戸建て天井からの雨漏り サッシと防水の絡みが原因の雨漏り 川崎市

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所 上部の状態

雨漏り原因
サッシと防水の絡み部分

新築時から雨漏りしており、原因不明で困っていたとのこと。

雨漏りがひどくなってきたので、当社に連絡がありました。

目視の確認でここが雨漏り箇所であると判定しましたが、ずっと雨漏り原因が不明だったので

すぐにご納得いただけなかったので、散水試験をしたらすぐ雨漏りが確認できました。

防水の施工が必要です。

川崎市幸区です。

外壁が原因の戸建てサッシ上部からの雨漏り  川崎市幸区

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所上部の
外壁状態

雨漏り原因箇所
赤外線画像

中古住宅で購入してからから雨漏りしており、原因不明で困っていたとのこと。

雨漏りがひどくなってきたので、当社に連絡がありました。

簡易赤外線調査で雨漏り場所が確認できました。

クラック補修と外壁塗装の施工が必要です。

川崎市幸区です。

瓦屋根 瓦のずれによる雨漏り  川崎市幸区

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所上部の
瓦屋根状態

雨漏り原因箇所
瓦ずれにより隙間ができています。

瓦のずれにより、隙間ができて、そこからの雨漏りです。

棟の瓦に絡んでいるので一部棟の積み替えが必要になります。

川崎市幸区です。

川崎市幸区 ベランダから1階和室に雨漏り

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所上部の
ベランダ防水状態

雨漏り原因箇所
防水とサッシの絡み部分

 

風が強り時のみ雨漏りするとのことですので、窓のサッシから伝わった雨水が

風でサッシと防水のカランでいる部分にかかり室内に侵入しているものと考えられます。

防水の施工とベランダ内の外壁塗装、窓サッシ回りのシーリングを行うのがベストな工事になります。

川崎市幸区です。

平屋互屋根から1階和室に雨漏り 川崎市幸区

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所上部の
屋根状態

雨漏り原因箇所
谷板金

 

通常の雨では雨漏りしないと思いますが、激しい雨、量が多い雨だと雨漏りするような

谷の板金と瓦の雨仕舞いがよくない状態です。

谷板金の交換と瓦の部分脱着が必要になります。

川崎市幸区です。

折板屋根の雨漏り 工場屋根 川崎市川崎区

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所上部の
屋根状態

折板屋根 状況

 

川崎市川崎区です。

通常の雨では雨漏りしないと思いますが、激しい雨、量が多い雨だと雨漏りするような

状態です。この折板屋根材でこの雨漏りの事例は多いです。

薄い素材で重なり部分が変形しやすいからかもしれません。

特にこの屋根は古いスレートにカバーして葺き替えしてありますので普通は雨漏りしませんが

葺き替え時に明り取りを取り付けているので、そこがネックになって明り取りの何か所からか

雨漏りしています。

防水劣化の雨漏り 店舗屋根 川崎市川崎区

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所上部の
防水状態

雨漏り原因
シート防水のシートが裂けています。

 

川崎市川崎区です。

小雨程度では雨漏りしなくて大雨で雨漏りしています。

防水の施工が必要です。

川崎市幸区 ベランダ下の部屋のサッシ及び天井からの雨漏り 

室内雨漏り場所
 

 雨漏り箇所の
赤外線画像

雨漏り原因
防水部分とサッシの絡みの部分の雨仕舞いがよくありません。

 

川崎市幸区です。

築19年で、建築当初からたまに雨漏りしていたようです。

建築メーカーに言っても、原因が掴めずご連絡いただきました。

通常サッシからの雨漏りで、何とかなっていたようですが、急に雨漏り量が増えて、天井から

ボタボタと垂れてくるので修理を考えられたようです。

防水の施工及びベランダ回りの外壁の塗装が必要です。

雨漏りは進行して、だんだんひどくなる傾向がありますので、ひどくなる前に

1度調査した方が良いです。またほっておくと修理箇所も増えてしまいます。

川崎市幸区 セメント瓦 天井からの雨漏り 

雨漏り箇所 屋根裏
天井から雨漏りしています。
 

 セメント瓦の状態

雨漏り原因
セメント瓦が中途半端にされており口が開いているところから入った雨水が抜けないので雨漏りしている感じです。

 

川崎市幸区です。

築がかなり経っており、賃貸物件であるので、低予算で修理との依頼です。

セメント瓦の場合、既に生産もしておらず、年数が経っているとしh全に割れてくるような

屋根材なので扱いが難しいです。

今回の場合は、何度か塗装されており、瓦の状態はまだいいのですが、塗装が中途半端に

なり雨漏りしています。

提案としては

①全面葺き替え②防水塗装③縦の隙間をシーリング

などになります。

川崎市川崎区 天井からの雨漏り 雨漏り箇所の状態

雨漏り箇所 
天井から雨漏りしています。
 

 解体後

雨漏りにより
かなり腐っています。

 

川崎市川崎区です。

天井から小雨でもポタポタ雨水が垂れてきています。

以前から雨漏りがあったようですが垂れてこないので、放置していたようですが

解体して確認するとかなり木材が腐っています。

雨漏りや天井などのクロスの異常な変色を見つけたら、業者に確認してもらってください。

川崎市川崎区 工場折板屋根天井からの雨漏り 

雨漏り箇所 
天井から雨漏りしています。
 

 雨漏り箇所 
天井数箇所から雨漏りしています。

雨漏り原因
勾配が一部悪く水が少し溜まりながら流れています。

 

川崎市川崎区です。

複雑にカバー工法されており、2段くらい屋根材が重なっています。

勾配が悪いので、溢れて雨水が雨漏りの原因です。

この屋根の工事をした業者が何度も手直しをしたが雨漏りが治らなかったのでとの

依頼でした。散水試験ですぐ確認できました。

川崎市川崎区雨漏り修理 スレート屋根材劣化による雨漏り 

雨漏り箇所 
室内 雨漏り状況

 屋根裏 雨漏り状況

雨漏り原因
勾配が一部悪く水が少し溜まりながら流れています。

 

川崎市川崎区です。

詳細ページで写真がありますが、外壁との絡みの板金施工が、あまりよくないのと

そこから雨漏りしていて、屋根下地も傷んできて屋根材が割れたり、釘が見えています。

この部分の屋根だけは葺き替えが必要です。

川崎市川崎区雨漏り修理 雨樋溢れによる雨漏り 

雨漏り箇所 
 

 屋根状況

雨漏り原因
許容量オーバーです。

 

川崎市川崎区です。

工場の下屋根で、出入り口になる場所で、大雨が降ると雨漏りしています。

上の屋根からの雨水が、下の屋根の雨樋に入っていて、下の雨樋があふれていると考えられます。

上の樋を下屋根の樋に流さないで、地面の側溝に流す提案をして依頼されました。

川崎市川崎区雨漏り修理 屋根谷板金部分の雨漏り 

破風板の状況 
 

 屋根裏の雨漏り状況
カビが生えています。

雨漏り箇所上部の屋根谷板金
 

 

川崎市川崎区です。

破風の修理の依頼でしたが、現地確認すると、破風の傷みの原因は雨漏りでした。

屋根材が割れて、谷板金の端が見えています。

これが主な原因だと考えれます。

川崎市川崎区雨漏り修理 外壁原因の雨漏り  3階建てマンション

破風板の状況 
 

 屋根裏の雨漏り状況
 

雨漏り箇所外部の外壁状況
 

 

川崎市川崎区です。

昨日は1日雨でしたが、濡れていませんでしたので、通常の雨では雨漏りしていないようです。

でのこれだけシミが出ているので、雨織しているのは確実です。外壁がALCですので

風雨の時に目地から雨漏りしていると考えれます。

雨漏り1面部分の、目地のシールと外壁塗装が必要です。

川崎市幸区雨漏り 戸建て 天窓が原因

室内雨漏りの状況 
 

 屋根の状況
 

アスファルトルーフィング状況
 

 

川崎市幸区です。

家屋の1階も、2階も同じ場所から雨漏りしています。2階の屋根と1階の屋根は別物ですので同じ屋根面からの雨漏りではないです。

原因は棟とルーフィングの破れですが、家屋の傾きなどで屋根面の勾配が変わっている可能性があります。

ですが、漆喰とルーフィングの部分交換で修理は可能です。

川崎市幸区雨漏り 戸建て 天窓が原因

室内雨漏りの状況 
 

 赤外線画像
 

天窓状況
 

 

川崎市幸区です。

小雨では雨漏りしていなくて、風があるときに雨漏りしています。

角のシーリングが原因と思われます。

川崎市川崎区雨漏り 3階戸建て 笠木が原因で出窓から雨漏り

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所
 

笠木状況
 

 

川崎市川崎区池上新町です。

以前に他社で、同じ場所の雨漏り修理として、出窓回りのシーリング、外壁塗装(部分)及び笠木のシーリングをしています。

雨漏りの量は減ったけど止まらないので見てほしいとの依頼でした。

目視においては、防水も可能性がありますが、雨が降っている中での調査だったので、笠木の過度の部分から雨水が入っているのが確認できましたので、シーリングが甘かったようです。

川崎市川崎区雨漏り 笠木が原因で天井から雨漏り

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所
 

笠木状況
 

 

川崎市川崎区です。

長雨での雨漏りですので、微細な量の雨漏りがする場所になります。

笠木から侵入した雨水が、防水まで到達していると思われ、FRP防水に浮きがあります。

笠木の交換と防水施工がベストな工事になります。

川崎市川崎区雨漏り 曲面屋根とタイル外壁と防水・排水が原因

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所上部は角になります。
 

雨漏り上部の状況
 

 

川崎市川崎区です。

賃貸マンションの3階になります。

部屋の2か所雨漏りがあります。片側は防水と排水の原因が目視ですぐわかりましたが

こちら側は、タイル面の外壁と屋根の部分で目視では、どちらかが判別できません。

局面の屋根ですので勾配が少ない部分があり、そこからの原因と、タイルが1列浮いているので

それが原因かのどちらかになります。

こういう場合は、精密赤外線調査をしてどちらかを判別します。

赤外線雨漏り調査はこちらへ

川崎市幸区雨漏り 床タイルが原因の雨漏り

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所上部は角になります。
 

雨漏り上部の状況
 

 

川崎市幸区です。

賃貸アパートの2階の共用廊下の雨漏りで、室内玄関に雨漏りしています。タイル面を踏むと

タイルの下から水が出てきます。

タイルを剥がして防水するか?上から防水っするか?しないと水の流れが変えられません。

川崎市幸区雨漏り 一戸建て 窓の上部のサッシから雨漏り 原因は外壁目地と上部の窓枠サッシ

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所外壁状況
 

雨漏り上部の庇状況
 

 

川崎市幸区です。

賃貸の戸建てテラスハウスになります。

1階のキッチンの窓上部から雨漏りしています。

不動産経由で何業者か修理したが止まらないとのお話でした。

赤外線で見るとよくわかります。

詳細ページで

川崎市幸区雨漏り 一戸建て 窓の上部のサッシから雨漏り 原因は外壁目地と上部の窓枠サッシ

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所屋根裏状況
 

屋根裏状況
 

 

川崎市幸区です。

1戸建ての住宅になります。

2階のキッチンの窓上部から雨漏りしています。

屋根裏を確認すると、屋根下地に雨染みがありカビも生えています。

屋根面から入った雨水が、下地のルーフィングでも防げない状態になっていますので

屋根の葺き替えが必要です。

川崎市川崎区雨漏り マンション最上部天井から雨漏り 屋上排水が原因

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所赤外線画像
 

屋上排水状況
 

 

川崎市川崎区です。

5階建てマンションの5階なります。

雨漏り箇所が排水付近で、雨漏りの状況から排水が原因と考えられます。

排水の修理用の改修ドレインという部材で排水回りだけの修理で雨漏りは止められます。

川崎市幸区雨漏り 1戸建て キッチン壁際の天井から雨漏りが外壁が原因の雨漏り 

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所赤外線画像
 

外壁状況
 

 

川崎市幸区です。

1階建ての1階キッチンの壁際の天井から雨漏りしています。

築8年で建築当初から雨漏りしていて、建築主や違う外壁塗装屋さんに塗装してもらっても

雨漏りが止まらないからと雨漏り修理調査の依頼をいただきました。

調査していくと、雨漏り上部にベランダがありベランダの可能性から疑いましたが、目視にお

いては、雨漏りしそうな箇所は、ありませんでした。

外壁をよく見ると、塗装してあるのですが塗装が雑で雨漏り修理としての塗装としてはお粗末

な状態でした。これでは雨漏りが止まりません。そもそも外壁から雨水侵入しても室内までは

来ない構造になっているはずなので、建築当時の施工もよくありません。

その建築当初の部分を修繕するとなるとかなり大掛かりな工事になりますので、シーリングと

外壁塗装で何とか持たさなくてはなりません。ですので雨漏り修理の外壁塗装は、慎重にかつ

丁寧にまた肉厚に塗装します。それでやっと雨漏りは止まります。

川崎市川崎区雨漏り 3階建て 壁際天井から雨漏り 外壁が原因の雨漏り 

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所赤外線画像
 

外壁状況
 

 

川崎市川崎区です。

jベランダ防水、屋上防水も確認しましたが、外壁の雨漏りの可能性が高いです。

風がある雨の時に雨漏りする状況だからです。

 

川崎市幸区雨漏り   一戸建て ベランダが原因の雨漏りで1階和室天井がたわんでいる

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所赤外線画像
 

雨漏り上部のベランダ状況
 

 

川崎市幸区です。

2階建ての1階の部屋の天井から雨漏りしています。

赤外線画像を確認すると、家屋とベランダの境目から雨漏りしていますので、

ベランダが原因の雨漏りです。

ベランダを確認すると、外壁塗装の時に防水をしていなくて

マンションなどの床に張る長尺シートが張ってあり、雨戸を収める戸袋にもつなげてあり

戸袋の内側は雨でぬれていました。また戸袋横の床が膨らんでいて、戸袋の内側から入った

雨水が抜けないで、雨漏りしている状況です。

現在はアルミの窓と一体化した戸袋が一般的ですが、このようなも区で作られている戸袋の

下場は、施工もしにくく、雨漏り原因になるケースは多いです。

 

川崎市幸区雨漏り   一戸建て 2階天井から雨漏り屋根原因

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所赤外線画像
 

屋根状況
 

 

川崎市幸区です。

2階建ての2階の部屋の天井から雨漏りしています。

室内の真ん中から雨漏りしていますので、屋根が原因の雨漏りです。

屋根面を確認すると、目視での異常はありません。

屋根面の塗装時の縁切りの問題で、屋根材と屋根材の間を雨水が上がってきたものと考えられます。

雨漏り面の1面の工事が最低必要になります。

 

川崎市幸区雨漏り   一戸建て 2Fベランダが原因の雨漏りで1F室内壁が濡れている

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり箇所赤外線画像
 

雨漏り上部ベランダ状況
 

 

川崎市幸区です。

2階建ての1階の部屋の室内壁、天井から雨漏りしています。

赤外線画像を確認すると、内壁から雨漏りしています。

ベランダの形状を見るとちょうど出入り口の扉がある場所でベランダが原因の雨漏りです。

ベランダを確認すると、外壁塗装の時に、塗装屋さんが施工していて、防水ではなくトップコートだけを塗装している感じです。

その工事の後に雨漏りが始まったみたいで、それが雨漏りの原因です。

今の防止の下に水がある可能性がありますので、防水通気緩衝工法の施工が良いです。

 

川崎市中原区雨漏り  一戸建て 換気扇フードが原因で1F室内壁から雨漏り

室内雨漏りの状況 
 

 雨漏り散水試験
 

雨漏り原因
 

 

川崎市中原区です。

2階建ての1階の部屋の室内壁、から雨漏りしています。

上部の屋根、外壁を確認しても雨漏り原因としての要素が発見できませんでした。

リフォームされていて、元がキッチンだったので換気扇のフードだけが残っており

それしか雨漏りの原因として疑わしいものがありませんでしたので

散水してみました。するとフードを伝わってねじに水が行っており、それが原因と

分かりました。

シーリングまたはフード撤去の処置で修繕できます。

 

川崎市幸区雨漏り   一戸建て 2Fベランダが原因の雨漏りで2F天井から

室内雨漏りの状況 
 

 雨もり上部の屋上状態
 

雨漏りの原因 ねじ部分
 

 

川崎市幸区です。

2階建ての2階の部屋の天井から雨漏りしています。

シートの防水で大きな原因はなかったのですが、目視ではこれが原因と考えれます。

川崎市幸区雨漏り   鉄骨3階建て 2F天井から雨漏り

室内雨漏りの状況 
 

 雨漏り部分の外壁状態
 

雨漏り部分の屋根の状態
 

 

川崎市幸区です。

3階建ての2階の部屋の天井から雨漏りしています。

鉄骨造なのでアマモリしている場所に鉄骨の柱があり、目視だと屋根と外壁のどちらかが主な原因か判断できないので、精密赤外線雨漏り調査をご提案します。

屋根:折板屋根で落ち葉が溜まっており、屋根面での逆流での雨漏りの原因の可能性

外壁:目地のシーリングにクラック等がありそれが原因の可能性あり

川崎市幸区雨漏り   鉄骨3階建て 1F内壁から雨漏り

雨漏り部分の外壁状況 
 

 雨漏り部分の外壁状態
 

雨漏り部分の屋根の状態
 

 

川崎市幸区です。

3階建ての1階の部屋の内壁から雨漏りしています。

確認すると、屋上の排水の配管が外れていました。

屋上の排水部分から流れ出た雨水が、配管を固定している金物の劣化した穴から入り

1階部分にある目地から横に水が走り雨漏りしている用です。

川崎市川崎区雨漏り   木造3階建て 1Fトイレから雨漏り

雨漏り箇所 1階トイレ窓枠
 

 雨漏り部分の外壁状態
 

ベランダの状態
 

川崎市川崎区です。

3階建て木造の1階のトイレ窓枠のから雨漏りしています。

雨漏り箇所上部がちょうど3階、2階のベランダの角になります。

また、赤外線で見ると窓枠からも雨漏りしています。

ベランダの防水と雨漏り原因の窓枠のシーリングとその部分の外壁塗装がベストな雨漏りの修理工事になります。

川崎市川崎区雨漏り  3階建て 3階天井から雨漏り 屋上防水が原因

雨漏り箇所 3階天井
 

 雨漏り部分の赤外線画像
 

屋上防水の状態
 

川崎市川崎区です。

3階建ての3階天井から雨漏りしています。

中古住宅を購入し、天井のクロスを張り替えているときに、クロス屋さんに指摘されたらしいです。

少し湿っている感じでそこだけ目視と触手では雨漏りとは、判別できないです。

赤外線画像で見ると明らかに、温度差があり雨漏りであると考えられます。

屋上防水は塩ビシート防水で補修跡がたくさんありそのつなぎ目の境からの雨漏りと考えられます。

川崎市幸区雨漏り  戸建て アルミテラスの柱が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の外部テラス状況
 

雨漏り原因 アルミテラス柱
 

川崎市幸区です。

2階建ての1階の和室の天井及びサッシ上部の角から雨漏りしています。

小雨でも漏っていて、以前は反対側も雨漏りしていたようです。

明らかにアルミテラスと外壁を止めている部分から雨水が侵入しています。

この様な雨漏りも多いですが、勾配は家屋側ではなく外側に傾いていて、本来は

雨漏りしないのですがこのパターンはよくあります。

原因がいろいろありますので、1度テラスを撤去してみての対策になります。

川崎市幸区雨漏り  戸建て ベランダが原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の赤外線画像
 

雨漏り原因 ベランダ防水 排水
 

川崎市幸区です。

2階建ての1階のキッチンの室内壁に雨漏りしています。

小雨でも漏っていて、上部がベランダですので防水が原因と考えられます。

半年前にが家h器の塗装をして、それから雨漏りが始まったとのことです。

考えられる原因は建築当初から雨漏りがあって、外壁の塗装以前は外壁から雨水が

排出されていて室内には出てこなかったと考えられます。

屋根などは塗装後に雨漏りするケースが非常に多いです。

住宅の構造で外壁の中に雨水が入った場合には外部に排出するように、なっていますが

塗装時にシーリングなどで止めてしまって雨漏りするケースがありますので、注意が必要です。

川崎市幸区雨漏り  3階建て2階天井から雨漏り ベランダが原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の赤外線画像
 

雨漏り原因 ベランダ防水 
 

川崎市幸区です。

3階建ての2階のキッチンの天井に雨漏りしています。

小雨でも漏っていて、上部がベランダですので防水が原因と考えられます。

最初の雨漏りから1年以上放置していたため、雨漏りの量が増えまた天井の違う場所から

雨漏りし始めて心配になってのご連絡でした。

最初の雨漏り原因は、ベランダの出口のサッシと防水面、水切り板金の納まりの悪さだったの

が、雨漏りを放置したため防水も傷んでしまって雨漏りがひどく成っている状況です。

雨漏りはお客様が気づいて初めてというわけでもなく、少し雨漏りしていたものが

ひどく成って目に見える場所に出てきたと考えた方が良いと思いますので、雨漏りがあった場

合いは早めに業者に確認してもらってください。

川崎市幸区雨漏り  4階建て3階と2階から雨漏り 外壁が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の外壁状況
4階建て3階と2階から雨漏りしています。
 

雨漏り原因 目地シーリング 外壁クラック 
 

川崎市幸区です。

4階建ての3階2階のサッシ部分、サッシ回りの内壁に雨漏りしています。

屋上も確認しましたが大きな以上はありませんでした。

外壁のクラックが原因と考えれます。目地シーリングと外壁の塗装が必要です。

雨漏りがあった場合いは早めに業者に確認してもらってください。

川崎市幸区雨漏り  4階建て3階と2階から雨漏り 外壁が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の外壁状況
4階建て3階と2階から雨漏りしています。
 

雨漏り原因 目地シーリング 外壁クラック 
 

川崎市幸区です。

4階建ての3階2階のサッシ部分、サッシ回りの内壁に雨漏りしています。

屋上も確認しましたが大きな以上はありませんでした。

外壁のクラックが原因と考えれます。目地シーリングと外壁の塗装が必要です。

雨漏りがあった場合いは早めに業者に確認してもらってください。

川崎市幸区雨漏り  2階建て戸建て 陸屋根の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の外壁状況
 

雨漏り原因 シート防水の亀裂 
 

川崎市幸区です。

2階建ての1戸建て家屋で陸屋根です。

2階の外側の内壁から雨漏りしていてクロスが剥がれていました。

陸屋根ですので屋上を確認すると、シート防水が劣化して亀裂が入っていました。

陸屋根の防水は、年数での劣化が屋根よりありますので、定期的な点検と・メンテナンスしな

いと雨漏りしてしまいます。

川崎市幸区雨漏り  外壁が原因の不定期な雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の外壁状況
 

雨漏り原因 外壁クラック 
 

川崎市幸区です。

3階建てマンションの3階の窓枠サッシ部分の上部からたまに雨漏りしています。

不定期で雨☂の状況によって雨漏りしている様子です。

この様な雨漏りで窓サッシ上部から雨漏りするケースは、外壁の原因が多いです。

今回の場合は外壁のクラックが原因と考えられます。

川崎市幸区雨漏り  外壁が原因の雨漏り 精密赤外線調査が必要

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り部分の外壁状況
 

雨漏り原因 外壁 
 

川崎市幸区です。

マンションの内装を工事しようとしたら、雨漏りを発見した流れです。

外壁のALCのボードにこの面1面だけ何かを張っているようです。

クラック等は見えますがこれが原因と断言はしにくいです。

屋上を確認しましたが屋上防水が原因ではなさそうです。

原因は外壁にありますが詳細が修理には必要ですので、精密赤外線調査をご提案いたします。

川崎市幸区雨漏り  金属屋根の雨漏り

屋根裏 雨漏り箇所 
 

 屋根状況
 

棟板金 
 

川崎市幸区です。

金属屋根に吹き替えているのに雨漏りしています。

勾配が緩いので屋根面を伝わった雨水が棟から侵入していると考えられます。

金属屋根の棟の部分を立ち上げた施工をし直さないと修理できません。

屋根葺き替えが必要になります。

川崎市幸区雨漏り  排水ドレイン・防水原因の雨漏り

屋根裏 雨漏り箇所 
 

 上部 の状況
 

上部の状況 
 

川崎市幸区です。

鉄骨3階建てで、2階の鉄骨柱付近から雨漏りしています。

上部を確認するとコンクリ仕上げで、排水部分が1番原因であると考えられます。

ですが勾配を見て、この排水に来る勾配部分の部分防水と一緒に行った方が

雨漏り対策としては万全になります。

川崎市多摩区雨漏り 天窓の板金が主な原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 上部瓦下の状況
 

雨漏り原因 
 

川崎市多摩区です。

室内の天窓の明り取りの角から雨漏りしています。

屋根裏が屋根裏部屋になっているので、屋根裏の状態も確認できました。

屋根裏の確認で、雨漏りのルートが天窓からではに用ですので、屋根と天窓の部分の確認を致しました。

瓦を剥がしてか確認してみると、上部からの雨水の侵入跡がないので、天窓付近からの雨漏りです。

天窓と瓦の部分を収めている板金の問題でした。

川崎市多摩区雨漏り 外壁クラックが原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所の赤外線画像
 

雨漏り原因 外壁 
 

川崎市多摩区です。

室内天井から雨漏りしています。

赤外線画像では、青い部分が濡れている箇所になります。

下屋根を確認しましたが異常はなく、外壁のクラックが原因による雨漏りです。

風と雨の時だけ雨漏りしている状況から考えられます。

外壁のクラックのV字カットシーリング及び外壁の塗装が必要です。

川崎市多摩区雨漏り ガラス木枠の大型明り取り窓 木枠が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所の外部画像
 

雨漏り原因 木枠 
 

川崎市多摩区です。

室内木枠の下部からから雨漏りしています。

築30年以上たっているので、この作りは雨漏りしやすいです。

建築家が設計した家屋に多いですが築が古くなるとメンテナンスが大変です。

川崎市幸区雨漏り 屋根縁切り、アルミテラス支柱が原因の雨漏り

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所の赤外線画像
 

雨漏り原因 屋根、アルミテラス 
 

川崎市幸区です。

和室の室内天井角から雨漏りしています。

散水試験をしましたがすぐには雨漏りしませんでした。

しかし、アルミテラス部分と屋根の縁切り不足が原因で雨漏りしていると思われます。

縁切り不足での雨漏りは雨量が必要ですので散水試験では雨漏りの再現は難しいです。

アルミテラスの脱着」と屋根の葺き替え工事が必要です。

雨漏り原因が目視だと複数で赤外線雨漏りが必要な雨漏り 川崎市

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所 外部の外壁
 

雨漏り外壁1面 
 

川崎市多摩区です。

築12年で3階建ての2階窓のサッシ上部から雨漏りしています。

この雨漏りですと、外壁、サッシ回り、上部のサッシ、アルミテラスの部分など

雨漏りの要素が多すぎて目視だけでは判別しにくいです。

この場合は3つの考え方があります。

①赤外線雨漏り調査を行い、雨漏り原因を特定してからの雨漏り修理

②外壁(サッシシーリング、外壁塗装)行いだめな場合、テラスの脱着を行う

③外壁、テラス脱着を同時に行う

この場合は、弊社では、赤外線精密雨漏り調査をご提案いたします。

瓦屋根の雨漏り 川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 屋根裏 
 

 雨漏り箇所 上部の屋根状態
 

三日月漆喰 状況 
 

川崎市宮前区です。

雨の日に天井からポタポタ雨漏りの音がするとのことでした。

屋根裏を確認すると雨シミがあり雨漏りしていると判断できます。

屋根を確認すると、三日月漆喰も既存を取らないで増し打ちしているし

シーリングでの瓦止めと漆喰部分にもシーリングが部分的にしてあり

雨の量が多い時には雨水が侵入してもおかしくない状態です。

又屋根裏にもシミが出ているのでアスファルトルーフィングも劣化しています。

棟の積み替え、瓦脱着の上アスファルトルーフィングのやり替え工事がベストです。

増築が原因で雨漏り 川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所 上部の屋根状態
 

雨漏り原因 部分 
 

川崎市宮前区です。

雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

この部分は1階の増築でベランダに係る部分が施工がちゃんとできておらず

ベランダからの雨水が屋根の仕上げられていない箇所に侵入して雨漏りしています。

増築当時はアスファルトルーフィングがしっかりしていて、雨漏りがしていないだけで

時間の問題で雨漏りしてしまう作りになっています。

ベランダの脱着と屋根の部分修理が必要です。

ベランダ木枠の手摺りフェンス部分、笠木が原因の雨漏り 川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所 上部のベランダ手すり状態
 

雨漏り原因 部分 
 

川崎市宮前区です。

雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

上部を確認するとベランダですが防水に問題なさそうです。

ベランダ手すりに木製のフェンスを直接止めており園ねじ部分または

笠木の取り合い部分が原因で雨漏りしています。

屋上排水口が原因の雨漏り 4階建て屋上 川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所 外部状況
 

雨漏り原因 部分 
 

川崎市宮前区です。

量が多い雨が降ると天井から雨漏りするとのことでした。

排水口回りの防水の劣化による雨漏りであると考えられます。

また、元目地部分だったところにも、防水劣化がありますのでそこも

部分的に防水をします。

外壁クラックがの雨漏り  川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 
 

 雨漏り箇所 外部状況
 

雨漏り原因 部分 
 

川崎市宮前区です。

風が強い雨の時に、雨漏りしているとのことでした。

雨漏り箇所の部分に、外壁に目地がありその横の目地にクラック(ひび割れ)

がありました。

個のひび割れが原因出ると考えられます。

棟の漆喰が原因の雨漏り セメント瓦  川崎市宮前区

 雨漏り箇所 上部の瓦状況 
 

棟の漆喰状況
 

棟の状況 
 

川崎市宮前区です。

小雨では雨漏りしないで、量が多い雨の時に雨漏りしています。

棟の漆喰がはみ出しているのが原因です。

屋上防水が原因の雨漏り 防水シート破れ 川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 天井 
 

屋上防水状況
 

雨漏り原因 防水シート破れ 
 

川崎市宮前区です。

天井が落ちたので見てくださいとの連絡でした。

小雨でも雨漏りしている状況でしたので屋上防水が原因と考えられました。

屋上を確認すると防止シートの繋ぎ目が切れていてこれが原因です。

雨漏り使ってない部屋で天井が落ちてきたのできずいたようです。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

天窓付近から雨漏り スレート屋根 川崎市宮前区

室内 雨漏り箇所 天窓 
 

屋上防水状況
 

雨漏り原因 天窓板金 
 

川崎市宮前区神木本町です。

3年前に外壁塗装のついでに、雨漏りがあるからと修理をしてもらいなしたが

最近雨漏りが再発したので雨漏りの専門業者に見てもらいたいとのことでした。

お客様は何の工事をしたかの理解がなく、確認するとシーリングでの雨漏り修理を行って

いました。シーリングでは応急修理レベルなので、やはり長持ちしません。

雨漏りがひどくなって、天窓の下まで傷んできており、屋根を一旦剥がして

天窓周りの板金をやり直して、アスファルトルーフィングから施工した方が

良いです。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

サッシ隙間・ねじから雨漏り ベランダ原因 川崎市宮前区

上部 ベランダ防水状況 
 

上部 ベランダ防水状況

雨漏り原因 
サッシと立ち上がり部分 
 

川崎市宮前区です。

1階のサッシの隙間とねじの部分から雨漏りするとのことでした。

上部はベランダがあり、ベランダが原因と思われます。

サッシとねじからの雨漏りは、外壁が原因の事もありますが、こちらの場合は外壁に原因は

目視ではありません。ベランダの防水で完全出来ます。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

屋上防水と排水が原因の雨漏り 川崎市宮前区

室内 2階天井 状況 
 

上部 防水状況

雨漏り原因 
排水納まり部分 
 

川崎市宮前区です。

防水の劣化と排水部分の納まりが原因の雨漏りです。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

屋上防水が原因の雨漏り 川崎市宮前区

室内 2階天井 状況 
 

上部 防水状況

雨漏り原因  
 

川崎市宮前区です。

防水の劣化とが原因の雨漏りです。

4階建てで防水箇所のスペースがないので修理には

足場が必要です。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

瓦屋根雨漏り 棟瓦が原因の雨漏り 川崎市宮前区

室内 2階天井 状況 
 

雨漏り箇所上部の瓦下状況
雨シミがあります。

雨漏り原因
棟瓦が原因です。  
 

川崎市宮前区です。

棟瓦が原因の雨漏りです。

棟の積み替え工事が必要です。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

原因が分かりにくい雨漏り アルミベランダが原因の雨漏り 川崎市中原区

室内天井雨漏り 状況 
 

雨漏り箇所上部の屋根裏状況

雨漏り原因
アルミベランダが原因です。  
 

川崎市中原区です。

小雨でも雨漏りしています。

いろいろな業者が入っていて、瓦棒屋根の波板の屋根材を中途半端に吹いてる業者

テラスの隙間をシーリングしている業者などがいました。

どの業者も根本的な雨漏り原因を理解していないのでお客様も不安になり

弊社にご相談頂きました。

意外とよくあるパーターンで、テラスの床板の雨水が支柱を伝って家屋側にいき

屋根の板金が傷んでいるか、またはテラスの留め具から侵入しているかの

どちらかが多いです。

ですので修理には、アルミテラスの脱着が必ず必要です。

屋根瓦が原因の雨漏り 川崎市中原区

屋根瓦 状況 
 

屋根瓦 状況

屋根瓦 状況

川崎市中原区です。

雨漏りがしていて、瓦がずれているのが原因みたいです。とのご連絡でした。

屋根に上ると屋根瓦自体が傷んでかけてずれていて、部分的な修理は難しいです。

屋根の葺き替えが一番です。

外壁タイル面が原因の雨漏り 川崎市中原区

雨漏り箇所 状況 
 

窓サッシ上部 状況

雨漏り原因
外壁タイル 状況

川崎市中原区です。

玄関1階の窓から雨漏りしています。窓のサッシの上部から雨漏りして

床着区の木部まで腐っています。

上部の屋根面に異常はありませんので、外壁のタイル面が原因の雨漏りになります。

このお宅は7年前にタイルを張り替えて窓もリフォームされています。

その時の施工がよくなかったと考えられます。

タイルを剥がさないといけないので、かなり費用がかかります。

ベランダ排水が原因の雨漏り 川崎市中原区

雨漏り箇所 状況 
 

ベランダ防水状況

雨漏り原因
排水状況

川崎市中原区です。

室内には雨漏りしていませんが、ベランダの排水したの部分の軒天が腐っています。

またベランダ上を確認しても床がぶよぶよしていて下地が腐っているのが分かります。

ベランダからの排水がステンレス版の加工でできていてそのベランダ防水(FRP防水)

との間の部分に不具合がある物と思われます。

戸袋納まりのベランダ原因雨漏り 1階天井 川崎市宮前区

室内 1階天井 状況 
 

上部 ベランダ防水状況

雨漏り原因 
戸袋納まり部分 
 

川崎市宮前区です。

1階の天井の状況で長い期間雨漏りがしていた状況が分かります。

少量ですがずっと雨水が持っていて、垂れてこないので大丈夫と判断していたようです。

小雨でも雨漏りがするようになってきたのでとの現地調査依頼です。

防水ではなくステンレスでベランダの床を組んであり、平面からの雨漏りは考えにくい状況です。

よくありますが、出入り口の窓の戸袋がベランダの角より長く、下の部分が新築当時から施工しにくい状況で経年劣化でそこが傷んで雨漏りするパターンです。

防水で奥の隙間を埋めて、戸袋からも雨水が行かないように施工が必要です。

屋上の防水や屋根などの普段見れない箇所は、定期的に点検すれば

修理の費用を抑えられますので、定期点検しましょう!

1階天井雨漏り 外壁が原因 川崎市宮前区

室内 1階天井 状況 
 

上部 屋根・外壁状況

雨漏り原因 
外壁クラック 
 

川崎市宮前区です。

風が強い時に雨漏りしています。

庇の上をシーリングしていますが、原因は外壁だと考えられます。

シーリング及び外壁の塗装が必要です。

屋根面に異常がない 屋根が原因の雨漏り 川崎市川崎区

室内 2階天井 状況 
 

上部 屋根状況

雨漏り原因 
屋根状況 
 

川崎市川崎区です。

2階建ての戸建てです。

2階天井より雨漏りしています。雨漏りの位置から見て屋根からの雨漏りは確実です。

屋根面を見ても大きな異常はありません。

屋根の勾配が緩くて、屋根材の許容勾配ギリギリですので、屋根面からの雨漏りで

下地のアスファルトルーフィングが傷んでいるのが原因です。

部分的でも、屋根材を剥がしてのルーフィング張替が必要です。

ベストなのは、縦葺きの屋根材への張替です。

屋上立ち上がり部分が原因の雨漏り 川崎市宮前区

室内雨漏り 状況 
 

上部 屋上状況

雨漏り原因 
立上り部分 
 

川崎市宮前区です。

1階の台所部分の天井から雨漏りしています。この建物はコンクリなので

雨漏り箇所の真上が原因とも限りません。

2か所要因があり、2階の玄関の前が防水になっておりそこが原因か

または、屋上の立上り部分の防止と外壁の境目辺りかの原因だと考えられます。

笠木板金施工が必要です。

トタン屋根(瓦棒屋根)の金属劣化による雨漏り 川崎市川崎区

トタン屋根 状況 
 

雨漏り原因 
トタン屋根の金属劣化 
 

川崎市川崎区です。

小雨でも雨漏りしています。

金属屋根の劣化によって雨漏りしています。

この場合部分修理が可能です。ですがここまでの劣化部分がある場合は葺き替えも

ご検討されて方が良いです。

2階建て アパート件住宅 搭屋が原因の雨漏り 川崎市川崎区

室内雨漏り箇所

 

搭屋 防水状況

雨漏り原因 
外壁防水面 
 

川崎市川崎区で、雨漏り調査しました。

2階建てのアパート件住宅で、鉄骨外壁がALCと建物で屋上、屋上に塔屋があります。

塔屋がある建物は、ここが原因の事が多いです。

建物と揺れの周期が違うのが原因のようです。

写真のように、防水の平場は何とか大丈夫そうですが、立上りの外壁とのつながり部分

が原因のようです。

搭屋の外壁シーリング、立上り部分の防水が最低限の修理工事になります。

2階窓サッシ上部から雨漏り 外壁タイルが原因 川崎市川崎区

室内雨漏り箇所
 2階天窓サッシ状況 
 

上部 外壁タイル状況

雨漏り原因 
外壁タイル面 
 

川崎市川崎区浜町で、雨漏り調査しました。

風が強い時に雨漏りしています。

屋上の防水も確認しましたが、雨漏り箇所の状況から

外壁タイル面からの雨漏りであると考えられます。

アルミテラス支柱部外壁接続部分が原因 川崎市中原区

室内雨漏り箇所

 

上部 外部状況

雨漏り原因 
アルミテラス支柱外壁接続部分 
 

川崎市中原区上平間で、雨漏り調査しました。

風が強い時と量が多い雨の時に雨漏りしています

風の強い時の雨漏りはテラス右側の窓のサッシ部分が原因ですが

長い雨の時の原因は、テラスの床に降った雨は支柱を経由して外部に流れいて

園流れが勾配不良やなかの汚れにより外壁側にあたって

最初はいいですが、時間が経つと外壁部分が傷んでしまって

雨漏りしていると考えられます。(このような事例をたくさん修理しまし)

アルミベランダテラスの脱着が必要です。

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先ずは、必要か所の工事の説明と、今後、気を付けておくべき故障の不安がある箇所の説明がわかり易かった。

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川崎市 戸建てのお客様より
今までの工事個所も見てくれて、必要最低限の工事の場合と大がかりに直す場合の話があったからよかった。

施工事例

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代表 砂田 俊二

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