川崎市の雨漏り修理 屋根修理 雨漏り調査 水漏れ修理  でお困りの時は「 川崎水漏れ・雨漏り修理センター 」にご相談ください。

運営元 アースホーム合同会社
川崎水漏れ・雨漏り修理センタ

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神奈川県横浜市中区末吉町4-89-2
[営業所]
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神奈川県川崎市多摩区生田4-11-8

 

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川崎水漏れ・雨漏り修理センター

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川崎市川崎区の雨漏り修理、屋根修理なら

川崎市川崎区の 雨漏り修理、屋根修理、防水工事、水漏れ修理、詰まり修理なら

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雨漏り修理

サッシ回り、ベランダ、庇
外壁、庇、防水、屋根

雨漏り赤外線調査

目視等で判明しない雨漏りを赤外線で雨漏り箇所の判定をします。

屋根修理

トタン、瓦、コロニアル、庇
スレート、折半屋根

雨漏り修理

雨漏り修理、雨漏り調査

雨漏りについて

屋根裏の雨シミ

一般の人が勘違いしやすいのは、1つの穴からだけから漏る簡単なものと思いがちです。そういう簡単な雨漏りもありますが、意外と長いルートを通ってくるものや、建物、老朽化、水道管、排水管、施工不良などいろんなケースがあります。

雨漏りは、そういった性質のものであるために、現場をたくさん見た経験と、それを対処できるすぐれた技術とノウハウが必要です。

どんな症状ですか?

家屋はどこからでも
雨漏りの可能性があります。

  • 天井に雨漏りの跡がある
  • 天井から水がおちてくる
  • 窓辺りから水が落ちてくる
  • 窓辺りが気づくと濡れている
  • ベランダ辺りから雨漏りしている
  • ベランダの下に雨シミがある
  • 瓦に異常がある
  • 屋根が心配
  • 外壁のひび割れが心配
  • 雨どいが溢れている

など様々なケースがあります。

雨漏り調査

屋根点検中

雨漏りをキチンと止めるには、たくさんの現場経験と優れた技術とノウハウによって、その真の原因を突き止め、その原因に応じた対処が必要です。

当社は、住宅を長持ちさせるための、数多くの建物の調査・点検・メンテナンスをしております。その経験から、お客様のお住まいが、より長く、より快適に住めるように、入念な現場調査の上、そのお住まいに合ったご提案をします。

赤外線雨漏り調査

赤外線により目に見えない雨漏りの場所の特定を行い雨漏り修理いたします。

赤外線カメラを利用して、目視では判断できない雨漏りの場所の特定を行います。

赤外線で見ています。

下から天井を赤外線で見ています。

温度差により、雨漏りの水の滞留、ルートなどがわかります

また、雨漏りから、1か月ぐらいたっていても確認できるので、雨の時に確認であるとか
散水試験などが必要ありません。

雨漏りの対処方法

基本的には雨漏りしている場所を特定できればコーキング、または、その部位に雨水がかからない様な処置(ブルーシートなど)で、一時的には、雨漏りを止められます。

まずは、雨漏り箇所の頭上の場所を目視で瓦や棟包み、壁の亀裂、サッシの隙間、庇ベランダ、などを確認します。
亀裂や、隙間などがないにも関わらず雨漏りすれば雨じまいが悪い部分から毛細管現象により、雨が家屋内に侵入し高い部分から低い方へ水平方向も勾配が低い方へと流れて
来ていると考えられます。

例えば屋根上からの浸水は屋根下から構造材を伝わり柱や壁へ滴り落ち一階の床を濡らす事さえあります。
要は雨漏りは家屋内で迷路のように走っており、シミ、雨漏りでの濡れが出ている箇所が、根本的な雨漏りの箇所で無い事が多いのです。
雨漏りの修理より雨漏りの特定箇所を突き止める為の調査のが大変です。
ですが経験上パターンがあります。

  • 屋根面のつなぎ目、屋根同士の重なりの部分
  • 棟の包み板金、瓦では、棟の瓦
  • ベランダの接続部分、ベランダ下の屋根面
  • サッシの壁との隙間
  • 庇と壁面の隙間
  • 外壁の亀裂、サイディングの割れ

上記な箇所が、多いです。

大きく言うと2つです

  1. 屋根や壁やベランダやサッシの接合面
  2. 劣化による損傷、隙間

上記を確認して見て下さい。
ご自分で無理そうとか、場所的に確認出来なければ、お助け致します。
状況の確認や、修理のお見積は、無料です。

雨漏りの修理方法

代表的な雨漏りの修理方法をご紹介します。
雨漏りの原因箇所が特定でき、さらにそれが小規模のものならば、ご自分で直せます。反対に雨漏りの原因箇所が大規模であったり、足場がなければ手の届かないような場所、技術が要する修理などは、専門家にお願いしましょう。

コーキング修理、外壁にできたクラック(ひび割れ)や、ドアやサッシの周辺部、ベランダや屋上の笠木などが雨漏りの原因の場合には、一般的にコーキングで修理することが多いす。
手が届く範囲であれば、ご自分でコーキング出来ます。
ただし、コーキングとは、あくまで傷口に絆創膏を貼るようなもので、抜本的な補修工事とはいえません。コーキングが切れてしまえば、雨漏りが再発するという事をふまえ、予算に合わせた補修工事をしましょう。

コーキングで止まらない様な雨漏りは、サッシ、屋根、防水など工事が必要になる事が多いので専門家にまかせましょう。

料金表

ここでは弊社サービスの料金についてご案内いたします。

基本料金表

作業料金

料金

コーキング補修 2メートルまで

¥3,200

瓦屋根補修 3か所まで

¥6,800

瓦差し替え 3枚まで

¥8,400

サッシ一部補修

¥3,200

防水工事

現地調査の上お見積

瓦棒葺き替え工事

現地調査の上お見積

カラーベスト葺き替え工事

現地調査の上お見積

瓦葺き替え工事

現地調査の上お見積

※料金は、部品代、作業工賃を含んだ額です。
※特殊な部品は、別途費用が掛かる場合があります。

雨漏り修理や屋根修理で、お客様が一番悩んでしまうのは

  • 誰に頼んだらよいか?
  • 修理費用はいくらだろう?適正価格なのか?
  • 部分修理で済むのに、大規模な工事にされるのでは?

というお声が多いので、私どもは真摯に対応いたします。

雨漏り修理事例 川崎市川崎区

トタン屋根 雨漏り修理

ベランダ屋上防水 雨漏り修理

コロニアル屋根 雨漏り修理

雨漏り事例

出窓からの雨漏り 川崎市川崎区

室内の雨漏り状況

雨漏れ場所外部の状況

室内赤外線画像

外壁からの雨漏りです。

川崎市 川崎区

トタン屋根からの雨漏り 川崎市川崎区

室内雨漏り場所

雨漏り部分の屋根状況

屋根の雨漏り箇所

トタン雨受板金と排水口の間の劣化による雨漏りだと考えられます。

川崎市川崎区

川崎市川崎区雨漏り修理 雨樋溢れによる雨漏り 

雨漏り箇所 
 

 屋根状況

雨漏り原因
許容量オーバーです。

 

川崎市川崎区です。

工場の下屋根で、出入り口になる場所で、大雨が降ると雨漏りしています。

上の屋根からの雨水が、下の屋根の雨樋に入っていて、下の雨樋があふれていると考えられます。

上の樋を下屋根の樋に流さないで、地面の側溝に流す提案をして依頼されました。

外壁からの雨漏り 川崎市川崎区

外壁の状況

外壁クラック状況

室内雨漏り箇所

外壁のクラックからの雨漏りだと考えられます。

川崎市川崎区

屋上からの雨漏り 川崎市川崎区

川崎市川崎区です。

この下の天井付近が、雨でにじんでいます。

防水の上に塗装しており、防水は既に効いておらず、塗装でのみ防水していたものが

塗装の劣化で雨漏りしています。

防水工事が必要です。

外壁破風からの雨漏り 川崎市川崎区

川崎市川崎区です。

この下の天井付近が、雨でにじんでいます。

防水の上に塗装しており、防水は既に効いておらず、塗装でのみ防水していたものが

塗装の劣化で雨漏りしています。

防水工事が必要です。

サッシの上からの雨漏り 防水の劣化 川崎市川崎区

室内雨漏り箇所

雨漏り箇所上部の防水状況

防水が剥離しています。

川崎市川崎区です。

シーリング程度で雨漏りは止まりますガ

防水をやり直した方が長持ちします。

1階からの雨漏り 原因は屋根の剥がれ 川崎市川崎区

屋根状態

雨漏り原因 雨漏り上部の屋根状態

屋根下地が傷んでいて、手で持ち上がります。
 

コロニアル屋根の屋根材の状態が悪く、下地が効いてなく、手で持ち上がるk状態でした。

かなり出ていました。

状態が悪い1面の屋根を部分修理しました。

川崎市川崎区です。

川崎市川崎区 アルミの支柱からの雨漏り(サンルーム、ベランダ)

いろいろな業者を呼んで、いろんな修理をしても雨漏りが止まらないとの

連絡をいただくことがよくあります。

その原因で意外と多いのがこのパターンです。

サンルーム、ベランダなどで、後付けのアルミ製品のアルミ支柱が雨水を運んでいるパターンです。

 

川崎市川崎区 工場折板屋根天井からの雨漏り 

雨漏り箇所 
天井から雨漏りしています。
 

 雨漏り箇所 
天井数箇所から雨漏りしています。

雨漏り原因
勾配が一部悪く水が少し溜まりながら流れています。

 

川崎市川崎区です。

複雑にカバー工法されており、2段くらい屋根材が重なっています。

勾配が悪いので、溢れて雨水が雨漏りの原因です。

この屋根の工事をした業者が何度も手直しをしたが雨漏りが治らなかったのでとの

依頼でした。散水試験ですぐ確認できました。

主な雨漏り原因 10か所 のまとめ

1.「スレートや板金などの屋根材の浮き」によって雨漏りが起こる
スレート屋根(コロニアル、カラーベスト)は近年多く使用されるようになった屋根材です。何らかの影響によって、屋根本体部分との取り合い部分に隙間ができてしまい、そこから雨水が侵入してしまいます。
この場合、浮いたスレートを一度剥がして再度葺きます。再度やはり浮いてしまうような場合は、古いスレートと下地をすべて撤去し、新しい木下地を取り付けた後、新しいスレートに葺き替えることになります。浮いた部分にコーキング等を施すような業者もいますが、雨仕舞として違う雨漏りを引き起こしてしまう危険性が高いので、当社ではおすすめしていません。

2.「スレート、瓦などの屋根材のひび割れ」によって雨漏りが起こる
原因にはいろいろありますが、スレート、瓦などの屋根材ににヒビが入ってしまうことがあり、そこから雨水が侵入してくるというケースです。
この場合、ヒビが入ったスレート、瓦を取り外し、新しいスレート、瓦を葺き直すことになります。部分的にスレートを葺き替えることになるので、部分的に色が変わってしまいますが、時間がたつにつれ、色合いが同化し、目立たなくなります。気になる場合は、屋根塗装すれば大丈夫です。

3.「コーキングの剥がれ」によって雨漏りが起こる
棟板金や谷板金と一般屋根部分との取り合いには、コーキング施工がしてあります。それにより、取り合いからの雨水侵入を防いでいるのですが、そのコーキングが劣化して剥がれてしまうことによって、雨水が侵入してしまいます。
コーキングは耐候性が低い材料であり、紫外線によって劣化していきます。
ほとんどの材料で5,6,7年ほどで劣化します。
劣化したコーキングをペンチやカッターで綺麗に取り除き、新しいコーキング充填を行いますが、劣化しているコーキングは一部分のように見えても、同じ時期に充填したコーキングですので、周囲のコーキングも多かれ早かれ同じ状態になるのは目に見えています。すべて撤去して打ち直さなければいけません。
ましてや、業者によっては、劣化したコーキングをそのままにして、その上から新しいコーキングを充填する場合がありますが、絶対に馴染みませんので、お勧めできません。古いコーキングは必ずすべて撤去してください。。
屋根の塗装、コーキングによる簡易修理は、必ず私たち専門業者に相談してください。屋根の知識がない業者が工事を行うと、材料が間違っていたり、してはいけない場所にするケース、必要な処理をしないケースが多々あります。

4.「漆喰の崩れ」によって雨漏りが起こる
瓦屋根の下地に充填してある漆喰は、年月がたつと劣化してヒビが入り、しまいには崩れてしまいます。漆喰が崩れてしまうと、その隙間から雨水が浸食し、雨漏りに原因となります。
この場合も、古い漆喰をすべて取り除いて、新しい漆喰を充填し直します。古い漆喰を取り除かないと、新しい漆喰とは馴染まないため、すぐにまた剥がれてしまいます。

5.「瓦のずれ・ヒビ・割れ」によって雨漏りが起こる
都度重なる地震のニュースで、瓦がずれたり割れたり落ちたりしている映像をご覧になった方も多いと思います。地震のような大きな負荷が建物にかかると、瓦はズレてしまいます。瓦がズレた隙間から雨水が侵入してしまいます。
ズレただけなら、瓦を所定の位置に戻すことによって、雨漏りを起こらないようにできますが、ズレた際に欠けてしまったり、割れてしまった瓦は、新しいものに取り換えなければなりません。一枚一枚念入りに点検をし、欠けがないことを確認する必要があります。新しい瓦は他の瓦と色が違うので、当初はちょっと目立ってしまいますが、徐々に馴染んでいきます。

6.「雨樋の不備や詰まり」によって雨漏りが起こる
外壁に接している雨樋は、ゴミが溜まって詰まることがあります。それにより雨水があふれ、外壁に負担を与えてしまうケースがあります。外壁にヒビなどがある場合は、それによって雨漏りの原因になります。
雨樋は幅が狭いので、どうしても落ち葉などのゴミが詰まりやすく、定期的にメンテナンスしないと、いつの間にか雨水があふれてしまうことになります。
雨樋は外からでは詰まりを見分けることが難しいですが、日頃から水の流れには注意し、「雨樋が詰まってきたな」と感じたら、掃除して詰まりがない状態を保ちましょう。

7.「外壁塗膜の劣化」によって雨漏りが起こる
外壁塗膜が劣化すると、外壁に雨水が浸透して雨漏りとなってしまいます。外壁塗膜の寿命は10年ほどと言われており、それを目安に塗り替えることが必要です。
高圧洗浄をかけて既存の外壁塗装を剥がし、丁寧に素地ごしらえをしてから、新に頑丈な塗膜を塗ります。この外壁塗装は、新しく行うよりも、塗り替えるほうが難しいといわれています。

8.「外壁のヒビ・割れ」によって雨漏りが起こる
外壁にクラックが入ることで雨水が浸透し、雨漏りを引き起こすというケースです。
クラックというのはひび割れのことで、もちろん見た目も悪いし、雨漏りの原因にもなります。コンクリート造の建物や、外壁がモルタル塗りの建物では、どうしてもクラックが生じてしまいます。名刺の厚みが入る程度のクラックは問題ありませんが、名刺の厚みより厚いクラックの場合は、外壁の向こうまでクラックが貫通している場合があります。
クラックの修復は、カッターなどでVカットし、コーキングや防水モルタルで平らに補修した上で、塗装補修を行います。
また、屋根と外壁が連続する部分の施工に不良であるケースも見られます。これは屋根の職人と外壁の職人が異なるためです。屋根下葺き材は外壁まで余分に出し、外壁で使う透湿シートは屋根まで余分に出さなければならないなどといった“雨仕舞い”の分担がうまくいっていないと、雨漏りの原因になってしまうことがあるのです。

9.「天窓の取り合い異常」によって雨漏りが起こる
天窓を設置する際の、屋根の取り合いが悪いために雨水が侵入し、雨漏りを引き起こすケースもよくあります。
これを修理するには、天窓まわりの板金を再度葺き替えるしかありません。
開閉式の天窓は雨漏りしやすいので、これから家を建てる方は、はめ殺し式のものを採用することをお勧めします。

10.「出窓まわりの劣化」によって雨漏りが起こる
出窓の外壁周りは仕組みが複雑で、様々な化粧の形にすることで無理が生じて、使い続けるうちに余計な負荷がかかってしまい、劣化して雨漏りの原因になることがあります。また、窓のサッシのパッキンが劣化していることもあります。築10 年~ 20 年ぐらいでパッキンは劣化します。
水のプロフェッショナルとしては、出窓には十分注意をすることをお勧めします。

屋根のプロフェッショナルだから発見できる雨漏りの原因 まとめ
雨漏りは、甘く見ていると大変なことになります。漏れた水分で柱や壁が腐るなど建物自体が傷み、湿った木材はシロアリが巣を作ったりカビが生える原因にもなり、家屋の寿命はどんどん下がってしまいます。もちろん衛生上もいいはずがなく、住んでいる人の健康に大きく影響します。

「新築当時から雨漏りがする」「谷樋下にある天井から雨漏りする」といったケースは、施工不良が原因である可能性が高いと思われます。新築の場合は、住宅瑕疵担保責任制度がありますので、工務店に連絡すれば、無料で修理してくれるはずです。この制度は、築10年未満の住宅で雨漏りがしたら、その住宅を施工・販売した業者が無償で修理しなければならないというものです。

どこに相談すればいいのかわからないので、とりあえず自分で雨漏りを修理しようと思われる方もいらっしゃるかもしれません。
でも、雨漏りで屋根の状態がゆるんだ不安定な足場で慣れない施工をするのは危険ですから、たとえ応急処置でも、できるかぎり専門家に任せてください。素人感覚では精度にムラが出て、雨漏りが再発し、建物に大きな影響を与えて莫大な補修費用がかかることになりかねません。
雨漏り修繕で、あなたと大切な家と快適な暮らしを守りましょう。

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先ずは、必要か所の工事の説明と、今後、気を付けておくべき故障の不安がある箇所の説明がわかり易かった。

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川崎市 戸建てのお客様より
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